毎日新聞が大変です!!
- 2008/06/30(月) 23:04:37
「Every dayなNewspaper(ルー後風)の処理が」とかではではなく、文字通り、毎日新聞がそのものがと言うこと。
事の発端は、毎日新聞が海外向けに発進していたWaiWaiと言う英文サイト「毎日デイリーニューズ」上のコラム。
そこで内容が余りに低俗で、かつ日本人を貶める破廉恥な内容の記事を、長年に渡って掲載し続けていたからだ。
その内容とは…
ここに載せるのもはばかられる内容としか言えない。
一言で言えばエロイ。
三流週刊誌以下の内容なのだ。
まずは読んで欲しい。
◆毎日新聞問題の情報集積wiki
詳しくは 毎日新聞問題の情報集積wiki へ
内容を読むとあまりの酷さに、このまとめ自体が嘘にしか見えない。
だが、毎日新聞自体がその記事に対して、削除したり、担当者を処分したりしているので、事の大小はともかく、事実を認めたことの証明にはなるだろう。
※嘘や言い掛かりならば、そんなことはしない。
そして毎日新聞の対応がコレ
◆毎日新聞社:「WaiWai」問題で処分
詳しくは 毎日新聞 へ
さらに
毎日新聞と取引のある大企業が、既に広告を取り止めたり、何らかの行動をしているところを見ると、このまとめが本当であり、深刻な事態になっていると言わざるを得ない。
事実、毎日新聞のHPからは、以前に比べて企業の広告が激減している。
また毎日新聞問題を広く知らせる為、有志によってこのようなチラシも作られている。
これが行き過ぎた行為なのか、適切な行為なのか?
自分で読み、考え、判断して欲しい。

世界で最も汚染された都市とは?
- 2008/06/29(日) 23:23:57
先ごろ、アメリカの科学誌「ポピュラーサイエンス」が、「世界で最も汚染された10の都市」を発表した。
中国 臨汾市
イタリア ミラノ
ロシア ノリリスク
アメリカ ピッツバーグ
メキシコ メキシコシティ
セネガル ダカール
アゼルバイジャン スムガイト
ペルー ラ・オローヤ
ブラジル クバトン
ザンビア共和国 カブウェ
この中で日本人のツアー観光客が行く可能性があるのは、ミラノ、ピッツバーグ、メキシコシティくらいなものか。
それで記事によると、ミラノはヨーロッパでも有数の空気汚染都市らしい。
ピッツバーグは、それまでロスだったアメリカ一汚染されている都市の称号をもぎ取ったとか。
(ピッツバーグには有名な天文台があった筈だ。そんな大気で観測できるのか?)
メキシコシティは、元々地形的に不利。そこに車の排気ガスによる汚染。
ついでに臨汾市は、大気汚染と飲料水のヒ素汚染。
これらの都市を旅行する際には、くれぐれも気をつけて。
ちなみにポピュラーサイエンスのHPでは、やはりアメリカだけにピッツバーグが選定されたことに対して、反論が来ていた。
◆The World's 10 Worst Cities
詳しくは POPSCI.COM へ
※英語です。
輸入牛肉の安全性は?
- 2008/06/28(土) 23:56:14
ここしばらく、韓国でデモが行われている。アメリカからの牛肉輸入に反対する為のもので、かなり大きくなっている。
それだけ自分達の健康が心配だからである。
(韓国では、狂牛病の危険部位に当たる部位を食べるから、一層の不安がある)
日本はアメリカからの輸入が再開された時、そんなことは起こらなかった。
こんな時、大人しい日本の国民性は悲しい。
何故、アメリカの金儲けの為に、日本人の健康が犠牲にならなければならないのか?
そんなギモンを残しつつ、日本ではアメリカ産牛肉が容易に国民の口に入る状況にある。
ちなみに
アメリカの狂牛病の専門家は、
アメリカでは絶対に肉を食べず、日本に日本の来た際に、
神戸牛などを食べていると言う。
このことが輸入牛肉の安全性を物語っている。
大体、検査していると言いながら、何回危険部位を納品してきているんだか。
アメリカのいい加減さには困ったもんだ。
これも国民性の問題なんだろうか?
◆<韓国>米国産牛肉輸入反対デモが過激化…メディア襲撃も
詳しくは Yahoo!ニュース へ
あの話の続き
- 2008/06/27(金) 23:59:04
こんなのがあったので、ご紹介。
ラジオ「酔夢ing voice WEEKLY」の新番組が久しぶりに配信されました。
内容はチベット関連で、ペマ・ギャルポ氏、青山繁晴氏、大樹玄承師、山際澄夫氏、鎧兜の若武者、長野で逮捕された亡命チベット人2世、タシィ・ツゥリンさんのお話しをお伝えします。(後略)
ここ数ヶ月間で、チベット問題で名前の挙がった人達。
ニュースだけでは判り難い、その方達のお話が本人の口から聞けます。
是非、聞いてください。
インタビュー形式です。
◆ラジオ「酔夢ing voice WEEKLY」の新番組
詳しくは 酔夢ing voice WEEKLY へ
※ここのHPへ行けば、クリックだけで何時でも聞くことが出来ます。
うなぎの偽装 …∈( ゚◎゚)∋
- 2008/06/26(木) 23:58:28
今回の経緯はこうだ。
本来、食用に使用してはいけない薬品マラカイトグリーンを使っていた中国産うなぎ。
それを輸入販売していた会社は、そのことがニュースで流れ、全ブランドの商品を回収。
つまり、元々販売していても良かった物まで回収したのだ。
それでほとぼりが冷めた頃に売ろうとしたら売れない。
予想以上に消費者の中国離れは強かった。
とはいえ、いつまでも在庫を抱えているワケにはいかない。
それで売る為に、中国産を国産と偽ってしまったのだ。
先見の明などが悪かったのだ。
だからと言って同情は出来ない。
今後、摘発された業者がどうなってもそれは自業自得。
ただ…
違反したのは、ウナギ輸入販売会社の「魚秀(うおひで)」(大阪市中央区)だ。
検索してみれば、意外と魚秀と言う名の店がある!
どうやら割りとありがちな屋号のようだ。
そこが風評被害に合わないか心配ではある。
確認もせずに、いい加減なことを言う人は多い。
名前と業種が同じでも、全く無関係の店と言うことはよくあることで、誤解されたまま売り上げが減ることも過去にはあった。
(中には苦情や嫌がらせが相次いだり、取引停止までされたこともあると聞いた)
それを思うと、全国の無関係の魚秀と言う名の水産関係の店が心配だ。
今日は、東トルキスタン世界同日開催デモ
- 2008/06/25(水) 23:17:25
今日は、東トルキスタン世界同日開催デモの日だった。
東トルキスタンと言われてもピンと来なくても、タクラマカン砂漠のある所と言えば、なんとなくイメージが出来ると思う。
聖火リレーが「新疆ウイグル自治区」に入る25日に合わせ、世界ウイグル会議が世界各国でデモを計画していた。
そして日本でも、世界ウイグル会議日本代表が東京の六本木でデモを行った。
勿論、日本人が大多数参加している。
日本人の他人を思いやる優しさは、まだまだ生きている。
◆東トルキスタン世界同日開催デモ
詳しくは 東トルキスタン世界同日開催デモ へ
※東トルキスタンって何?って方は、同HPの 歴史と文化 へ
◆6/25東京デモ@東トルキスタン
Youtubeでその様子の一部を見ることが出来ます。
エアボーナス
- 2008/06/24(火) 20:07:34

昨今の不況で、ボーナスがエア…
つまり無かった。そんな貴方にどうぞ。
またボーナスは貰っているにも関わらず、
「おごれ」と言われて迷惑している人の予防策にもどうぞ。
「棒に茄子なんて使い古されたネタだな」と、突っ込まない方向で(笑)
他の色のTシャツ以外にも、グッズなどがあります。
(リンク先は一覧です)
エア昇進
- 2008/06/24(火) 20:00:47

昇格がエア…
今度こそは昇格出来ると思っていたのに、出来なかった。
そんな貴方にどうぞ。
あえて上司が言葉の代わりに送るのは、ちょっと困るかな?
他の色のTシャツ以外にも、グッズなどがあります。
(リンク先は一覧です)
オリンピックのマスコットの怪
- 2008/06/23(月) 23:30:25
ケチが付き捲りの北京オリンピック。
さすがに中国国内でも、災い続きにこんなウワサが出てきた。
「五輪マスコット福娃(フワ)が、実際には今年の5つの災難を象徴している」というのだ。
ベイベイ(貝貝、魚)、ジンジン(晶晶、パンダ)、ホアンホアン、(歓歓、聖火)、インイン(迎迎、カモシカ)、ニイニイ(妮妮、ツバメ)など5つの想像上の動物だ。本来はそれぞれ繁栄、喜び、情熱、健康、幸運を象徴する。
それぞれのマスコットが象徴する災いは次の通り。
・魚を形象化したベイベイは、南部地方の大洪水。
・パンダのジンジンは、四川省を襲った大震災。(四川省はパンダ保護区域)
・チベットのカモシカインインは、チベットの首都ラサで起こった大規模流血事態。(と言うよりチベット弾圧が世界に広くバレたこと)
・聖火を形象化したホアンホアンは、聖火リレーをめぐる騒動。
(それは誰が悪いかと言えば…)
・燕凧を頭につけたニイニイは、4月、山東省で発生した列車衝突事故。(山東省は凧で有名)
ここには書かれていないが、中国の広東、広西、湖南、江西省を中心とする12省(区、市)では100年ぶりの大雨となっている。
これもヘイベイのもたらした災いだと言われるのかも知れないな。
「人が否と言い、地が否と言った。
次は天が否と言う」
その言葉が、何故か頭から離れない。
◆「五輪は災いでいっぱい」中国でマスコットの怪談
詳しくは 中央日報 へ
※キャラクターの画像アリ
ラサでの聖火リレー
- 2008/06/22(日) 23:58:04
昨日、ラサで聖火リレーが行われた。
出発地点はポタラ宮。有名なチベット仏教の聖地である。
弾圧したチベット人達の心の源と言ってよい場所を、穢しているといっても過言ではない。
ただでさえ、そんな罰当たりなことをしているのに、聖火リレーが終わっても尚、中国政府はダライ・ラマを批判していると言うのだ。
「チベットの空にはこれから先も永遠に変わることなく、中国の赤い国旗が高くはためくだろう」
リレー後にチベット自治区の張慶黎・党委書記の発せられたこのコメント。世界のフリーチベットを叫ぶ者達の怒りと悲しみを、より倍増させたことに気付いてはいないだろう。
◆五輪=中国当局者、ラサでの聖火リレー終了後もダライ・ラマ批判
詳しくは ロイター へ
ニセLogo Yome×(3色バージョン)
- 2008/06/21(土) 20:57:47
ニセLogo Yome×
- 2008/06/20(金) 22:54:47

最後の文字はXでは無く、×つまり罰点です。
そんな訳で「よめばつ」と読みます。
つまりダメ嫁ってことですね(笑)
運悪くダメ嫁を持ってしまった貴方の、ささやかな抵抗の証としてどうぞ。
他の色のTシャツ以外にも、グッズなどがあります。
(リンク先は一覧です)





